
GoogleやTwitterなど、各WEBサービスでは、そのサービスをを外部でも利用できるAPIを提供していますが、「API STATUS」はその主要サービスのAPIの稼働状況が表示されます。
何かしら問題があった場合はアラートが表示されます。

APIを利用しているサービスを運用していて、どうも挙動がおかしい、なんて時に状況が確認ができるから便利ですね。
■Public APIs availability Status – uptime and down time – slow performance

